内海慶一のブログ
by pictist
カテゴリ
全体
ピクトさん
執筆
イベント
レビュー
あれこれ
ぬかコラム
profile
最新の記事
ピクトさんTシャツ2017
at 2017-07-11 13:01
滝本晃司ライブ in 岡山 ..
at 2017-06-15 23:38
鳥渡6周年企画展「塀をこえて」
at 2017-06-02 02:00
滝本晃司ライブ in 岡山 ..
at 2017-05-24 00:36
野上鮮魚店さん、おつかれさま..
at 2017-05-04 23:50
ピクトさんツバメノート
at 2017-04-23 01:20
「都市鑑賞論」イベント記録
at 2017-03-12 23:57
以前の記事
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
more...
twitter
Webサイト
日本ピクトさん学会
100均フリーダム
装テン souten : japanese awnings
ペッ景 PET bottle scape

【ピクトさんグッズ取扱店】
・広島市現代美術館
・ふくやま美術館
・岡山県立美術館
・喜久屋書店 イオンモール倉敷店
・スタンダードブックストア茶屋町

作成者:内海慶一
Author:UTSUMI Keiichi
picto@mx35.tiki.ne.jp
ライフログ


居酒屋問題
f0135351_141890.jpg






飲み会があった。
参加者は10人。
このくらいの人数になると、
たとえ同じテーブルについていても
複数のグループができる。
2つ3つに会話が分かれるのである。

そんな時困るのが、自分が真ん中あたりの
席に座っている場合だ。
右側のグループの会話に参加しようか、
左側のグループの会話に参加しようかと
迷ってしまう。

片方の会話に参加していると
横から面白そうな話題が聞こえてくる。
そちらに気を取られているうちに
さっきの会話から取り残される。

分かってはいるのだが
このトラップに何度もひっかかってしまった。

真ん中の席に座ると
「参加したいグループを選択できる」
というメリットはあるが、
気を付けないと結局どちらのグループの流れにも
乗り切れなかったりするので注意が必要だ。

経営の世界でよく言われる
「選択と集中」の重要性を居酒屋で実感。

[PR]
by pictist | 2007-04-27 02:07 | ぬかコラム
<< この世はムダでできている シールを貼る勇気 >>